拳で抵抗するで

実家は一軒家で最寄駅までは徒歩10分。庭もあるし、駐車場もあった。小さいころからいろんなところに連れていってもらったし、そのたびにいろんな思い出を作らせてもらった。ほかの家よりも多くの経験をさせてもらったと思う。

 中高と部活にかかるお金や塾のお金その他諸々も負担してもらったし、毎日弁当も作ってもらった。家に帰る僕を、いつも必ずおかえりの声と晩御飯のおいしそうなにおいが待っていた。大学受験のときも塾に籠る僕にわざわざ弁当を作って持ってきてくれたっけ。

そして今だって毎月仕送りもしてくれるし、うざったいくらいに毎日LINEしてくる。

 

 正直今日のこのブログはかなりの勢いで書いているため何を書いてるか自分でもあんまり把握できていない。もっとしっかりと書いておきたい気もするが少し気恥ずかしい。

 

僕はこんなにも恵まれた家庭に生まれ、なんの不自由もなく生きている。

 

凡才、影者、くそ雑魚メンヘラってどれだけ自分を卑下しようとも、

それを胸に生きろこの野郎。

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今日の~明日への投資~

・昼:山賊焼き定食(学食)
 夜:チーズ牛丼(すき家

・先生に論文の内容について聞く。優しく教えてくれた、僕もああいう人になりたい。